週末に地下工場があった芹沢公園で台湾少年工顕彰碑除幕式が行われました。
昭和18年、現在の芹沢公園周辺には新鋭戦闘機「雷電」を製造するため、高座海軍工廠が設けられました。日本はこの場所で働く優秀な労働力を台湾に求め、厳しい試驗を突破した8400名の青少年がこの地にやってきたとの事です。
青年会議所で過去につくった未来伝も展示されました!